論理病をなおす! 処方箋としての詭弁
ちくま新書 816
| 出版社名 | 筑摩書房 |
|---|---|
| 出版年月 | 2009年11月 |
| ISBNコード |
978-4-480-06516-2
(4-480-06516-4) |
| 税込価格 | 770円 |
| 頁数・縦 | 205P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
論理ではなく、詭弁を身につけてみないか?詭弁と聞くと、子供だましの芸当と聞こえるが、口先だけ達者になることではない。詭弁には、思考そのものを鍛える力がある。人が詭弁を使う時、その人特有の癖があらわれる。その癖を見抜くことで、思考のパターンが理解でき、おのずと論議も強くなる。論理的思考に満足しない人のための一冊。 |
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| 目次 |
序章 馬鹿だから詭弁に騙されるのではない |


