プロの発想と狙い
碁楽選書
| 出版社名 | 東京創元社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年2月 |
| ISBNコード |
978-4-488-00106-3
(4-488-00106-8) |
| 税込価格 | 1,980円 |
| 頁数・縦 | 272P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
プロは変化を恐れない。プロの判断力や発想を「次の一手」として問題形式で紹介。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 サバキの発想 |

プロの発想と狙い
碁楽選書
| 出版社名 | 東京創元社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年2月 |
| ISBNコード |
978-4-488-00106-3
(4-488-00106-8) |
| 税込価格 | 1,980円 |
| 頁数・縦 | 272P 19cm |
| 要旨 |
プロは変化を恐れない。プロの判断力や発想を「次の一手」として問題形式で紹介。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 サバキの発想 |
0100000000000034031650
4-488-00106-8
プロの発想と狙い
李賢旭/著 洪敏和/訳
東京創元社
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BK
おすすめコメント
プロとアマチュアとの大きな違いの一つに「変化を恐れない」ことがある。例えば自分が地だと思っていたところへ打ち込まれると、嫌な気分になる人は多い。だがプロは違う。その部分が荒らされても他の部分で回収出来れば良いというのがプロの発想である。だからプロの碁ではフリカワリが頻繁に起こる。それにも関わらず形勢のバランスが取れている。本書では、そのようなプロの判断力や柔軟な発想が現れた場面を問題形式で紹介し、解説した。