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東京社用の手みやげ 贈って喜ばれる極上の和菓子

出版社名 東洋経済新報社
出版年月 2007年12月
ISBNコード 978-4-492-04295-3
4-492-04295-4
税込価格 1,540円
頁数・縦 135P 19cm
シリーズ名 東京社用の手みやげ

商品内容

要旨

著者自らが味わい、選んだ珠玉の名店。目的別、状況別に使える。ビジネスを成功に導く和菓子活用のススメ。

目次

1章 目的、シチュエーション別使える手みやげ(初対面のとき
大事な依頼をするとき ほか)
2章 受け取る相手別気配り手みやげ(スイーツ好きの女性に
大人数の職場に ほか)
3章 私のお気に入り、私の手みやげ(和菓子をもらうのが一番うれしい
「わざわざ感」がうれしい ほか)
4章 インストラクターが教える手みやげのマナー実践編(準備は周到に
効果的な渡し方 ほか)

出版社
商品紹介

手みやげで悩んだことがある方、必見。目的や状況に応じ相手に絶対喜ばれる、美味しい和菓子とそのお店をカラーで紹介。

著者紹介

宮澤 やすみ (ミヤザワ ヤスミ)  
1969年山口生まれ、神奈川育ち。コラムニスト、書家。おいしいものと町散策が好きで、和菓子を中心に、土地の風土に結びついた食文化を取材。仏像にも詳しく、執筆活動のほか、雑誌・テレビなどで和菓子や仏像の話題を提供している。書家としては筆文字ロゴ制作のほか、ニューヨーク、スイス、東京で展覧会も
岡山 寛司 (オカヤマ ヒロシ)  
1965年東京生まれ。主に料理・お菓子・旅の撮影を生業とするフォトグラファー。幼少のころより甘いものをこよなく愛し、大学卒業後は写真修業に入る。師匠は菊池和男氏(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)