「一流の存在感」がある人の振る舞いのルール
| 出版社名 | 日本実業出版社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年5月 |
| ISBNコード |
978-4-534-05281-0
(4-534-05281-2) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 230P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
“暗黙のルール”を知るだけで一流の振る舞いが身につく。ふだんの行動を少し変えるだけで信頼が集まる。一流企業の経営幹部の必須要件エグゼクティブ・プレゼンスの入門書。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 一流は「イメージ」を演出する(鏡に映る表情は「いつもの自分」ではない |
| 出版社 商品紹介 |
プロフェッショナル、一流企業の経営幹部の必須要件「エグゼクティブプレゼンス」の入門書。 |



おすすめコメント
●一流企業の経営幹部の必須要件「エグゼクティブプレゼンス」の入門書 オーラ(存在感)を感じさせる人とそうでない人の差は、「エグゼクティブプレゼンス」 にあります。エグゼクティブプレゼンスとは、社会的な地位や職位の高い人、プロフェッショナルに求められる「振る舞い」のことです。まだ日本では耳慣れていないかもしれませんが、外資系コンサルティングファーム・金融機関・IT企業では経営幹部の必須要件とも言われていて、幹部選抜研修の定番テーマの一つとなっています。 ●「暗黙のルール」を知るだけで、一流の振る舞いが身につく 日本初のプレゼンスコンサルタントである著者が、一流の存在感がある人たちだけが知っている「暗黙のルール」を初公開。 尊敬と信頼を集め、ビジネスを思い通りに進められる「一流の振る舞い」が身につきます。