• 本

税 起源・歴史・現在 なぜ払うのか?誰の負担が重いのか?

出版社名 白水社
出版年月 2026年4月
ISBNコード 978-4-560-02483-6
4-560-02483-9
税込価格 2,420円
頁数・縦 169,5P 19cm

商品内容

要旨

日々当たり前のように支払っている税。人類はいつから税と付き合ってきたのか?起源から経済的背景、脱税のインパクトまでコンパクトに紹介した入門。

目次

第一章 なぜ税金があるのだろう?
第二章 税制の仕組み
第三章 税金を負担するのは誰か?
第四章 税制と経済
第五章 脱税と対抗策
第六章 税制の問題

出版社・メーカーコメント

日々当たり前のように支払っている税。人類はいつから税と付き合ってきたのか? 起源から現状までをコンパクトに紹介した入門。

著者紹介

スミス,スティーヴン (スミス,スティーヴン)   Smith,Stephen
英国の政府経済サービス(Government Economic Service,GES)及び財政研究所(Institute for Fiscal Studies,IFS)での勤務を経て、1997年からユニバーシティー・カレッジ・ロンドン(University College London,UCL)教授。専門は公共政策、税制財政
若林 茂樹 (ワカバヤシ シゲキ)  
1970年生まれ。一橋大学大学院修士課程修了。金融機関勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)