ローマ帝国の崩壊 文明が終わるということ 新装版
| 出版社名 | 白水社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年9月 |
| ISBNコード |
978-4-560-09784-7
(4-560-09784-4) |
| 税込価格 | 3,960円 |
| 頁数・縦 | 287,49P 20cm |
| シリーズ名 | ローマ帝国の崩壊 |
商品内容
| 要旨 |
史学・考古学双方の研究を駆使して描く、激動の時代の実態。生産と流通の巨大ネットワークを持つ「文明」が崩壊したとき、人びとの暮らしに何が起きたか。複雑に専門分化した古代ローマ社会の脆弱さを探る。 |
|---|---|
| 目次 |
そもそもローマは滅んだのか |



おすすめコメント
グローバル経済の世界が、人と物の自由な移動を遮断されたとき、人びとの暮らしに何が起きたか。古代末期の社会を襲った激震を見る。