評伝ゲルハルト・リヒター
| 出版社名 | 美術出版社 |
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| 出版年月 | 2017年12月 |
| ISBNコード |
978-4-568-20272-4
(4-568-20272-8) |
| 税込価格 | 5,060円 |
| 頁数・縦 | 379,32P 図版17枚 22cm |
商品内容
| 要旨 |
戦後の美術を代表する画家の一人であるゲルハルト・リヒター。1932年、東ドイツのドレスデンに生まれながらも、ジャクソン・ポロックやフォンタナの影響を受け、西ドイツへ移住。写真をキャンバスに描き出すというスタイルを生み出し、その後もグレイ・ペインティング、カラーチャート、風景画、アブストラクト・ペインティングと、いまなお進化を続けている。1984年よりリヒターのアトリエに勤めていた著者ディートマー・エルガーがリヒターの言葉とともに、その人生と、作品の変遷を追ったドキュメンタリーのような評伝。 |
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| 目次 |
ドレスデン |


