• 本

患者さんゴメンナサイ 医者ってどーなってるの!?日誌

出版社名 PHP研究所
出版年月 2005年6月
ISBNコード 978-4-569-64014-3
4-569-64014-1
税込価格 1,210円
頁数・縦 143P 21cm

商品内容

要旨

ここまでセキララで大丈夫!?『Dr.コトー診療所』の医学監修者が意を決して描いた笑えて泣けるマンガエッセイ。

目次

1 医者になってゴメンナサイ
2 はじめての人体解剖
3 気まずいポリクリ
4 研修医養成ギプス
5 大学医局って、何よ?
6 医者も病気になります
7 ボクはドクハラ医者
8 医者の人生はロシアンルーレット
9 医学を描く
10 生命の重さ
巻末対談(山田貴敏×茨木保)

出版社
商品紹介

初めての人体解剖、研修医養成ギプス、医局って何よ…、現役医師兼漫画家で『Drコトー診療所』の監修者が描く笑って泣ける漫画エッセイ。

おすすめコメント

はじめての人体解剖・気まずいポリクリ・研修医養成ギプス・ボクはドクハラ医者・生命の重さ・・・ここまでセキララで大丈夫!?『Dr.コトー診療所』の医学監修者が意を決して描いた、笑えて泣けるマンガエッセイ!「本書には医者の真実の姿がある!現場にいる人じゃないとわからない驚嘆、感動の連続だ」(山田貴敏)

著者紹介

茨木 保 (イバラキ タモツ)  
産婦人科医、漫画家、医学博士。1962年、大阪府東大阪市生まれ。1986年、奈良県立医科大学卒業。1989年、京都大学ウイルス研究所・研究生として分子生物学の研究にたずさわるかたわら、週刊ヤングジャンプ増刊号にSF短編を発表してプロデビュー。以後、漫画家・イラストレーターとして専門書を中心に活躍中。テレビドラマ化された『Dr.コトー診療所』の医学監修などを手がける。現在、看護学雑誌に『まんが医学の歴史』を連載中。勤務医生活を送りながら、創作活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)