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日韓「歴史問題」の真実 「朝鮮人強制連行」「慰安婦問題」を捏造したのは誰か

出版社名 PHP研究所
出版年月 2005年6月
ISBNコード 978-4-569-64316-8
4-569-64316-7
税込価格 1,320円
頁数・縦 189P 19cm

商品内容

要旨

すべてはウソから始まった。韓国の「反日」を煽る日本のメディア、文化人、政治家による嘘八百の言説を徹底的に論破。

目次

第1章 戦後補償の欺瞞(日韓国交回復の法的枠組みを崩すな
また出現した戦後補償の亡霊)
第2章 朝鮮人「強制連行」説の破綻(「戦時動員」の実態
「強制連行」ではなかった ほか)
第3章 「在日は強制連行の子孫」という幻想(引き揚げ希望者は全員帰国した
引き揚げ事業の真実)
第4章 「従軍慰安婦」という虚構(「従軍慰安婦問題」はなかった
それは「ウソの証言」から始まった ほか)

おすすめコメント

「朝鮮人強制連行」「慰安婦問題」を捏造したのは誰か!?韓国の「反日」を煽る日本のメディア、文化人、政治家による嘘八百の言説を徹底的に論破する!

著者紹介

西岡 力 (ニシオカ ツトム)  
昭和31年、東京生まれ。国際基督教大学卒業。筑波大学大学院地域研究科修了(国際学修士)。韓国・延世大学国際学科留学。昭和57〜59年、外務省専門調査員として在韓国日本大使館勤務。平成2〜14年、月刊『現代コリア』編集長。東京基督教大学教授、「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)」副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)