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なぜか「仕事ができる人」の習慣 図解

出版社名 PHP研究所
出版年月 2005年5月
ISBNコード 978-4-569-64353-3
4-569-64353-1
税込価格 880円
頁数・縦 95P 26cm
シリーズ名 なぜか「仕事ができる人」の習慣

商品内容

要旨

いま話題の超有名人が紹介するスピード、整理、発想のヒント。

目次

1 なぜか「目標を達成する人」の習慣(目標設定のポイントは「値札」と「名札」にあり―大前研一(経営コンサルタント/UCLA教授)
できるとわかっているなら挑戦する意味はない―柳井正(ファーストリテイリング代表取締役会長兼CEO)
夢を叶えるまでの道筋を徹底的にイメージせよ―渡辺美樹(ワタミ代表取締役社長兼CEO)
目標を達成したければ、“自分の気持ち”に勝て―野村忠宏(柔道家))
2 なぜか「一流になれる人」の習慣(“情報力の差”がそのまま“実力の差”となる時代―堀江貴文(ライブドア代表取締役社長兼CEO)
仕事が心から好きか絶えず自分に問いかけよ―野尻佳孝(テイクアンドギヴ・ニーズ代表取締役社長)
“サービス九対こだわり一”の仕事でも面白がれ―おちまさと(プロデューサー))
3 なぜか「段取りがうまい人」の習慣(無駄な仕事も“量”をこなせば無駄ではなくなる―藤田晋(サイバーエージェント代表取締役社長)
「緊急度」と「重要度」で仕事をランクづけしよう―冨山和彦(産業再生機構COO)
夕方三十分残業するよりも朝三十分早く出社しよう―斉藤正勝(カブドットコム証券代表取締役社長)
仕事がデキる先人を探し、やり方を徹底的に研究しよう―杉本哲哉(マクロミル代表取締役社長兼CEO))
4 なぜか「夢を叶える人」の習慣(自らの存在価値を高め、正しい“一歩”を踏み出す―神田昌典(実践マーケッター)
“年収九倍”の原動力は巧みな目標設定法にあり―道幸武久(ミリオネア・コンサルタント) ほか)
5 なぜか「仕事ができる人」になるための処方箋(ビジネス・ノウハウ編)(三つの法則で段取り力がみるみるアップ―三倍速時間管理術
左脳と右脳のコラボレーションで仕事の効率を上げよう―活脳術 ほか)

出版社
商品紹介

目標を達成する人、一流になれる人、段取りのうまい人…起業家など、各界の著名人へのインタビューをもとにそのスキルを開陳する。