
政治武士道 政治家はいかなる理念を持ち、いかに行動すべきか
| 出版社名 | PHPファクトリー・パブリッシング |
|---|---|
| 出版年月 | 2007年7月 |
| ISBNコード |
978-4-569-69306-4
(4-569-69306-7) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 211P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
郵政法案への反対、無所属での出馬、刺客、離党勧告、復党問題、誓約書の拒否、思いがけない脳梗塞―数々のドラマの真相と、総決算の季節を迎えての次なる目標。 |
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| 目次 |
第1部 誇り高き無所属議員として(政治家とは何か |
| 出版社 商品紹介 |
なぜ郵政法案に二度の反対票を投じたのか。ただ一人、自民党に復党しなかった理由とは。有言実行の著者が、自らの信念を明快に語る。 |


おすすめコメント
なぜ郵政法案に二度の反対票を投じたのか。ただ一人、自民党に復党しなかった理由とは。有言実行の著者が、自らの信念を明快に語る。「政治屋」ではなく「政治家」でありたいという信条のもとに、あまたの風雪を乗り越えてきたからこそ、「保守派の星」として存在感が増す平沼赳夫氏。注目される今後の動向の、基本的信念を明快に語った一冊。