戦国武将・人気のウラ事情
PHP新書 532
| 出版社名 | PHP研究所 |
|---|---|
| 出版年月 | 2008年6月 |
| ISBNコード |
978-4-569-69940-0
(4-569-69940-5) |
| 税込価格 | 792円 |
| 頁数・縦 | 237P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
信玄と謙信は互いをどう見ていたか?金ケ崎の退き口で殿を務めたのは秀吉だけではなかった!?武田二十四将は適当に決められた!?名将、知将、勇将、姦雄、忠臣…後世の人間に貼られたレッテルは、武将の人気を大きく左右する。しかしそこには、事実無根のオベッカや買いかぶり、つくられた功名や悪評が潜んでいるかもしれない。いまでは意外な存命中の評価がどうして変わったか、武将イメージの“通説”を疑う。信長・秀吉・家康、だれがいちばん人気があった?私たちの勘違いが明かされる57のエピソード。 |
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| 目次 |
第1章 けっこういいかげんな「天下人」の世界 |



おすすめコメント
信玄と謙信は互いにどう見ていたか?信長はいつから偉人とされたのか?現代人には想像できない、戦国武将たちの意外な自他評価。