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頭のいい女、悪い女の話し方 イラスト版

出版社名 PHP研究所
出版年月 2013年11月
ISBNコード 978-4-569-81536-7
4-569-81536-7
税込価格 990円
頁数・縦 127P 19cm

商品内容

要旨

言いたいことをキチンと伝える。我慢せずサラッと言い返せる。バカにされず、一目置かれる。また話したいと思われるちょっとしたコツ。言葉に気をつけて、幸せになろう!!

目次

第1章 “自分”を知ることから始めよう(知ってるつもりでアカの他人
常識にとらわれすぎていない? ほか)
第2章 自分の気持ちを伝えたい!―感情を表現する10のヒント(こんな話し方をやめてみよう
こんな話し方を心がけてみよう)
第3章 この人ともっと話したい!―心が通う会話10のヒント(会話から生まれる新たな発見
相手はどんなリアクションをするかな? ほか)
第4章 “怒り”は悪いこと?―喜怒哀楽すべて“ポジティブな感情”(ストレスは“怒り”が原因
自分の怒りをもみ消さない ほか)
第5章 言い返す力―我慢するより表現しよう(言いにくいことを、きちんと言葉にする(男性上司に、異議アリ!
女性上司に、異議アリ! ほか))

出版社
商品紹介

自分をよく知ることで、何気ないコミニケーションにも違いが生まれる。知性あふれる対話を生み出す心構えと方法を分かりやすく伝授する。

著者紹介

八坂 裕子 (ヤサカ ユウコ)  
詩人。東京生まれ。お茶の水女子大学附属高等学校卒業後、文学座演劇研究所修了。1967年、資生堂の会報誌『花椿』で、詩「ナポレオンと苺」が最優秀賞を受賞。以後、詩集、小説、エッセイを次々と出版し、幅広い分野で活躍
高村 あゆみ (タカムラ アユミ)  
制作会社を経て、フリーランスのイラストレーターとして活躍中。書籍、WEB、広告等を中心に、ジャンルにとらわれず「ゆるさ」を感じる絵を描いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)