配偶者が亡くなったときの手続き・葬儀・相続のすべて 「いざというとき」あわてないために!
PHPビジュアル実用BOOKS
| 出版社名 | PHP研究所 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年1月 |
| ISBNコード |
978-4-569-82215-0
(4-569-82215-0) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 191P 24cm |
商品内容
| 目次 |
1章 生前に準備すべきこと(家族でよく話し合いをする |
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| 出版社 商品紹介 |
配偶者が亡くなった時、何をすればいいのか。喪主のすべきことから役所への手続き、今後の人生設計まで、フルカラー・大判で解説。 |



出版社・メーカーコメント
考えたくはない、大切な人の死。けれど、その「もしも」のとき、悲しみにくれてばかりではいられません。役所等への各種届け出から葬儀の手配、名義変更などの各種手続き、相続、保険、年金、その後の生活に関わるお金のことまで、やらなければならないこと・考えておいたほうがいいことがたくさんあります。期限付きのものも多々あります。相続など無縁と思っている人も多いですが、監修者曰く、普通の家族が一番もめるそうです。つまり、知っておかなければ遺族が困る事態になります。連れ合いを亡くしてしまったときだけでなく、自分が亡くなったときに家族が困ることがないよう心得ておきたいことでもあります。本書では、生前準備、危篤・臨終時に行うことから順を追ってフルカラーで解説。いざというとき、だれにどんな相談ができるのか、心強い味方となる専門家情報も巻末資料に。「知っておくと知らないでは大違い」「備えあれば憂いなし」の一冊。