大林宣彦の体験的仕事論 人生を豊かに生き抜くための哲学と技術
PHP新書 995
| 出版社名 | PHP研究所 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年7月 |
| ISBNコード |
978-4-569-82593-9
(4-569-82593-1) |
| 税込価格 | 1,100円 |
| 頁数・縦 | 365P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
大林宣彦、77歳。いま最も旬な日本人映画監督である。映画会社に就職しなければプロの映画監督になれなかった時代に、道なき道をいかに切り拓いていったか。映画界が大きく変化しても、第一線で活躍し続けていられるのはなぜか。その半生と仕事論を語り尽くす。トラブルや失敗をプラスに変える逆転の発想法、スタッフの力を引き出す秘訣など、実践的ヒントも満載。 |
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| 目次 |
第1章 僕はこうやって面白く、愉しく、一所懸命に映画を作ってきた 前編―8ミリ映画のフィルムアーティストが、三十九歳の新人映画監督になるまで |



出版社・メーカーコメント
76歳になったいまも自己べスト(作品の質や話題性でも)を更新し続ける元祖・独立系(撮影所に属さない)映画監督のわが体験的仕事論。