わざわざ書くほどのことだ
| 出版社名 | 双葉社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2025年11月 |
| ISBNコード |
978-4-575-32016-9
(4-575-32016-1) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 180P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
日常をユーモア全開で綴る抱腹絶倒のエッセイ集!書くほどでもない人生に、わざわざ書きたい日々がある。時に奇怪な行動をとる古生物学者の夫、出不精で素っ気ない関根という名のうさぎ、家を半焼させた経験のある愛すべき祖母。note主催「創作大賞2024」受賞作! |
|---|---|
| 目次 |
古生物学者の夫 |



出版社・メーカーコメント
脱いだ服を雪の中に隠すなどしばしば奇抜な行動で周囲を驚かせる古生物学者の夫や、独特なヘアスタイルをした関根という名前の大事な兎、自宅を半焼させた経験を持つどこか抜けたところのある祖母……。身の回りにいる愉快な人々の姿を、印象的なエピソードとともに軽妙なタッチで描く抱腹絶倒のエッセイ!