美術/中間子 小池一子の現場
| 出版社名 | 平凡社 |
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| 出版年月 | 2020年12月 |
| ISBNコード |
978-4-582-62071-9
(4-582-62071-X) |
| 税込価格 | 3,300円 |
| 頁数・縦 | 255P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
小池一子全仕事!コピーライターとして堀内誠一や田中一光と数々の仕事をこなし、三宅一生とともに手掛けた「現代衣服の源流展」をきっかけに、インディペンデント・キュレーターの先駆けとしての活動をスタートした1970年代。1983年には日本初のオルタナティブ・スペース「佐賀町エキジビット・スペース」を開設、杉本博司、森村泰昌、大竹伸朗、内藤礼らの才能を開花させ、進行形の現代美術を発信し続けた。1979年の立ち上げから携わる「無印良品」では現在もその中核を担い、2021年には東京ビエンナーレの総合ディレクターを務める―。時代とともに在り続ける小池一子の仕事は、日本のクリエイティブの歴史でもある。 |
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| 目次 |
1 2016年 すべては現場にはじまる |



出版社・メーカーコメント
才能あるクリエイターを繋ぎ、日本のクリエイティブを草創期からつくり続けてきた小池一子。「無印良品」など、その多彩な仕事と歩みを豊富なビジュアルとともに通覧する一冊。