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おもてなしが疲れる いつもの料理で人を招く

出版社名 平凡社
出版年月 2019年12月
ISBNコード 978-4-582-63226-2
4-582-63226-2
税込価格 1,595円
頁数・縦 207P 19cm

商品内容

要旨

ベストセラー『料理が苦痛だ』の著者が“なぜか疲れる”おもてなしのコツとマインドを紹介!失敗知らずの鉄板レシピ63品掲載。

目次

第1章 おもてなしの失敗とモヤモヤ(料理編
料理以外編)
第2章 疲れないおもてなしのために「やること」(料理編
料理以外編 ほか)
第3章 メニューの組み立て方(前菜2品
調理器具別のメイン料理 ほか)
第4章 失敗知らず!我が家の鉄板おもてなしレシピ(テーブルに出しておける前菜
冷蔵庫からすぐ出せる前菜 ほか)
第5章 「疲れないおもてなし」で変化すること(料理の腕があがる
家が片付く ほか)

出版社・メーカーコメント

2018年に出版され、大ヒットした異色の料理本『料理が苦痛だ』の著者による、「気楽なおもてなし」の実用アイデアとそこにいたる人間関係のマインドを提案する本。現代日本に蔓延する「料理の呪縛」からの日本女性の解放を解き多くの支持を得ている著者が「おもてなし」をテーマに、何かと負担になるおもてなしのシーンでの悩みとそれを解決するアイデア・レシピを紹介。

著者紹介

本多 理恵子 (ホンダ リエコ)  
東京で一般企業に勤務後、子育てのために鎌倉へ引っ越し、自宅カフェ「Caf´e Rietta」を開業。並行して、見るだけ、手ぶらで参加できる料理教室「お気軽料理サロン」を主宰し、現在まで参加者数12000人を超える大人気サロンとなる。2018年、『料理が苦痛だ』(自由国民社)が大きな反響を呼び、第6回料理レシピ大賞 in Japan料理部門でエッセイ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)