スマホ認知症 思考力・判断力・集中力を奪われないために
ベスト新書 619
| 出版社名 | ベストセラーズ |
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| 出版年月 | 2025年12月 |
| ISBNコード |
978-4-584-12619-6
(4-584-12619-4) |
| 税込価格 | 1,210円 |
| 頁数・縦 | 189P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
昨今、医学や教育心理学の分野で「スマホ認知症」という言葉が使われるようになりました。これは、スマホの過剰使用によって注意力・記憶力・思考力が著しく低下する現象のことです。日本の子どもの学力は一貫して下降線をたどっています。「東大勉強法」を説く著者西岡壱誠氏が「東大合格までのスマホとの付き合い方」を現役東大生100人に調査。生き抜くために必要な真の力は「思考力・判断力・集中力」。その力をスマホ依存で奪われないために具体的な習慣法や勉強法を分かりやすく解説したのが本書です。 |
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| 目次 |
第1章 スマホ時代は、人にどんな悪影響を及ぼしているか |



出版社・メーカーコメント
東大生の勉強法を知り尽くした著者が贈る、デジタル時代の親子の新・バイブル誕生!昨今、スマホの過剰使用で注意力・記憶力・思考力が著しく低下する「スマホ認知症」が問題になっている。「自分で考え、選び、生き抜く力」を親子で育てるにはスマホとどうやって付き合えば良いのか? 「合格までのスマホの付き合い方」を東大生100人に聞いた!「思考力・判断力・集中力」をスマホ依存で奪われないためにはどうすれば良いか?いますぐ実践できる方法を分かりやすく解説したのが本書である。