超・少年探偵団NEO
| 出版社名 | ポプラ社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年1月 |
| ISBNコード |
978-4-591-15341-3
(4-591-15341-X) |
| 税込価格 | 1,320円 |
| 頁数・縦 | 261P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
7代目・怪人二十面相のしかける“人類総怪人化計画”を阻止せよ!100年後の近未来東京をかけめぐる、新たな「少年探偵団」の冒険とは―。大好評アニメを「日本推理作家協会賞」作家・田中啓文が小説化。ここでしか読めない、もう一つの“NEO”をご堪能あれ! |
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おすすめコメント
<内容> 2117年。未来東京。7代目小林少年率いる少年探偵団は、7代目明智小五郎とともに、スリリングな冒険とアクションを日常との合間に適度にはさみつつ、ユルユル過ごしていた。しかしそこには、ある一人の人物「怪人二十面相」の恐るべき企みが潜んでいたのである……。「日本推理作家協会賞」受賞作家・田中啓文が書き下ろす、大好評アニメのノベライズ! <プロフィール> 田中啓文(たなか・ひろふみ) 1962年大阪生まれ。「背徳のレクイエム」で第2回ファンタジーロマン大賞で佳作入選しデビュー。『銀河帝国の弘法も筆の誤り』で第33回星雲賞受賞。「渋い夢」で第62回日本推理作家協会賞を受賞。「怪獣ルクスビグラの足型を取った男」で第47回星雲賞受賞。