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余命一年と宣告された僕が、余命半年の君と出会った話 Ayaka’s story

ポプラ文庫ピュアフル Pも−2−5

出版社名 ポプラ社
出版年月 2024年1月
ISBNコード 978-4-591-18028-0
(4-591-18028-X)
税込価格 814円
頁数・縦 296P 15cm
シリーズ名 余命一年と宣告された僕が、余命半年の君と出会った話

商品内容

要旨

高校時代、早坂秋人と桜井春奈と同級生だった三浦綾香は、余命宣告を受けながらも恋を全うしたふたりを間近で見守り、その恋に憧れていた。そして実はほんの少しだけ秋人のことが気になっていた…。ふたりを亡くした喪失感を胸に抱きつつもネイリストとして歩みはじめた綾香だが、あるとき柏木という年上の男性に出会い、運命が大きく動き出す―。あの「よめぼく」1巻の待望のスピンオフ!

出版社・メーカーコメント

高校時代、早坂秋人と桜井春奈と同級生だった三浦綾香は、余命宣告を受けながらも恋を全うしたふたりを間近で見守り、その恋に憧れていた。そして実はほんの少しだけ秋人のことが気になっていた……。ふたりを亡くした喪失を胸に抱きつつもネイリストとして歩みはじめた綾香だが、あるとき柏木という年上の男性に出会い、運命が大きく動き出す−−。累計30万部突破! 「よめぼく」シリーズ第5弾、あの「よめぼく」待望の続編。三浦綾香の「よめぼく」Another story!■著者プロフィール森田碧(もりた・あお)北海道出身。2020年、LINEノベル「第2回ショートストーリーコンテスト」にて「死神の制度」が大賞を受賞。2021年に『余命一年と宣告された僕が、余命半年の君と出会った話』(ポプラ社)でデビューし、2022年には「第17回 うさぎや大賞」入賞。「よめぼく」シリーズは累計30万部を突破した。

著者紹介

森田 碧 (モリタ アオ)  
北海道出身。2020年、LINEノベル「第2回ショートストーリーコンテスト」にて「死神の制度」が大賞を受賞。2021年に『余命一年と宣告された僕が、余命半年の君と出会った話』(ポプラ社)でデビューし、2022年には「第17回 うさぎや大賞」入賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)