
いとしさは罪じゃない
白泉社花丸文庫
| 出版社名 | 白泉社 |
|---|---|
| 出版年月 | 1999年2月 |
| ISBNコード |
978-4-592-87090-6
(4-592-87090-5) |
| 税込価格 | 607円 |
| 頁数・縦 | 259P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
翻訳家・長岡信乃の元に、突然一人の少年が現れた。息子だと主張するその少年・松崎勇真は、信乃が14年前に付き合いのあった女性の忘れ形見だった。真偽のわからぬまま、身寄りのなくなった勇真を引き取ることを決めた信乃だったが、彼にはもう一つの顔があった。表題作の他、新たに書き下ろした続編を含む、ドキドキ親子ゲーム。 |
|---|


出版社・メーカーコメント
翻訳家・信乃の元に、息子と名乗る少年・勇真が突然現れた。少年を引き取ることに決めた信乃だったが、彼にはもう一つの顔があった。