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沖縄が中国になる日

出版社名 育鵬社
出版年月 2013年4月
ISBNコード 978-4-594-06788-5
4-594-06788-3
税込価格 1,430円
頁数・縦 230P 19cm

商品内容

要旨

尖閣だけではない!習近平は石垣、宮古、そして沖縄本島を取りに来る!沖縄在住の元海上自衛隊士官による衝撃レポート。中国による巧妙な沖縄侵略計画の全貌を暴く。

目次

第1章 沖縄に迫る中国
第2章 中国に貢ぎ続けた琉球史
第3章 沖縄政策を迷走させる虚言
第4章 オスプレイ反対の本当の理由
第5章 日米分断を謀る地元マスコミ
第6章 反米・反日に徹する沖縄教育界
第7章 沖縄と祖国を守るために

出版社・メーカーコメント

中国はこうやって沖縄を奪いにくる! 沖縄在住の元海上自衛隊士官による衝撃レポート ◎恐怖! 中国の沖縄侵略シミュレーション ◎メディアが報道しない習近平と沖縄のつながり ◎篭絡される沖縄の政治家たち ◎オスプレイ反対運動の正体 ◎マスコミの反米・反日報道のウラ ◎徹底した自虐教育による県民の洗脳 ……ほか 尖閣だけではない!習近平の巧妙な沖縄侵略計画の全貌を暴く!

著者紹介

惠 隆之介 (メグミ リュウノスケ)  
拓殖大学客員教授、『八重山日報』論説委員長。昭和29(1954)年沖縄コザ市生まれ。昭和53年防衛大学校管理学専攻コース卒業。海上自衛隊幹部候補生学校、世界一周遠洋航海を経て護衛艦隊勤務。昭和57年退官。その後、琉球銀行勤務。平成9(1997)年米国国務省プログラムにて国際金融、米国国防戦略等研修。現在、積極的な執筆、講演等を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)