自治労の正体
扶桑社新書 251
| 出版社名 | 育鵬社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年11月 |
| ISBNコード |
978-4-594-07848-5
(4-594-07848-6) |
| 税込価格 | 902円 |
| 頁数・縦 | 206P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
首長を抱き込んで自治体を支配しヤミ手当、幹部の天下り、政治活動がはびこる80万の地方公務員が加入する労働組合。誰も書かなかった巨大組織の実態に迫る。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 地方公務員優遇のからくり(やっぱり公務員は恵まれている |



おすすめコメント
公務員が優遇される陰には自次郎がある!地方公務員最大の労働組合で加入者は80万人の自治労。その政治的な影響力の大きさにもかかわらず、これまで自治労が問題に されることはほとんどなかった。地方自治体を「支配」して地方行政を歪めている巨大組織の実態に迫る。