嫌なこと、全部やめても生きられる
| 出版社名 | 扶桑社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年12月 |
| ISBNコード |
978-4-594-08375-5
(4-594-08375-7) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 222P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
プロ奢られ屋=人にご飯を奢られて生計を立てている人。奢られ続けて2000人。なぜ人は奢ってでも彼に会いたがるのか? |
|---|---|
| 目次 |
第1章 お金とか、仕事とかの話。(僕が、お金がなくても不安にならない理由 |



おすすめコメント
「逃げたら負け」と思っている人々へ。”目からウロコの意識低すぎ実践哲学”! 「僕に奢りたい人はDM(ダイレクトメッセージ)ください」ーー 「他人のカネで生きていく」というモットーを掲げ、見ず知らずの人に奢られるという活動を行う「プロ奢ラレヤー」、22歳。 Twitter上でつぶやく日々の気づきや、奢りに来た人の奇想天外なエピソードが反響を呼び、フォロワーは2年半で約9万人。彼に奢った人は2000人以上、さらに、そんな自らの生き方をコンテンツ化し有料note販売で月に3桁の収入! 実践するのはただ一つ、「嫌なことをしないだけ」。 その生き方は一見、モラルや常識に反しているように見える。 しかし、なぜ人々は奢ってまでも彼に会いにいくのか? その唯一無二の活動の原点を明かす一冊。