ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論 4
| 出版社名 | 扶桑社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2021年11月 |
| ISBNコード |
978-4-594-08995-5
(4-594-08995-X) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 279P 21cm |
| シリーズ名 | ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論 |
商品内容
| 要旨 |
コロナワクチンに関しては、ファイザー社製は2023年5月、モデルナ社製は2022年10月まで治験中であり、現時点で誰も「安心・安全」と言い切ることはできない。それにもかかわらず、今、ワクチンを語ることそのものが“タブー”とされてしまった。テレビは以前から黙殺し続けているが、「両論併記」が原則だったはずの新聞、さらには、YouTubeまでもが、小林よしのり公式チャンネルをBANするなど「言論封殺」の嵐は日に日に強まっている。専門家とメディアがつくり上げたインフォデミックによって、我われの日常は完全に破壊された。年内を目途に「ワクチンパスポート」(接種証明書)も実用化される。今後、日本でも「打てる者」と「打たざる者」の分断は加速し、日本人の同調圧力が「ワクチンファシズム」をさらに暴走させることになるだろう。ネットに氾濫する荒唐無稽な「陰謀論」や「反ワクチン運動」とは一線を画し、最新の科学データと歴史的知見でワクチンの「嘘」を断罪する! |
|---|---|
| 目次 |
コロナ君、煽りは犯罪 |


