豊臣兄弟と家康
| 出版社名 | 育鵬社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2025年12月 |
| ISBNコード |
978-4-594-10164-0
(4-594-10164-X) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 222P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
朝鮮出兵、伴天連追放令の秀吉。近代国家の礎を築いた家康。権謀術数で乱世を生き抜く織田、豊臣、徳川…天下を狙う戦国武将の熾烈な覇権争い通説を超えて歴史の真実に迫る! |
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| 目次 |
プロローグ 信長、秀吉、家康の足跡を歩いた |



出版社・メーカーコメント
信長、秀吉、家康が覇を争った戦国時代。秀吉は弟・秀長からの支えが大きく、家康にも石川数正という有能な家臣がいた。影の人物とも評された秀長の役割とは何か。石川は家康から秀吉に寝返ったとされるのは本当か。現在、流布する秀吉と家康の人物評は間違っていないか。とくに秀吉は過大評価すぎないか。本書は信長以降、秀吉、家康へと天下人が移った時代の転換点を、秀吉と家康との攻防を軸に多角的に考察する歴史探訪。