• 本

終着駅の日は暮れて

出版社名 天夢人
出版年月 2021年5月
ISBNコード 978-4-635-82298-5
4-635-82298-2
税込価格 1,870円
頁数・縦 205P 21cm

商品内容

要旨

終着駅の“素顔”を詩情豊かにえがく。

目次

三峰口―秩父鉄道秩父本線
勝山―えちぜん鉄道勝山永平寺線
根室―JR根室本線
若桜―若桜鉄道若桜線
加太―南海電鉄加太線
小島新田―京浜急行電鉄大師線
吉良吉田―名古屋鉄道蒲郡線・西尾線
鳴門―JR鳴門線
仙台空港―仙台空港鉄道仙台空港線
三角―JR三角線

著者紹介

服部 夏生 (ハットリ ナツオ)  
1973年生まれ。名古屋生まれの名古屋育ち。東北大学文学部を卒業後、出版社勤務。紆余曲折を経て、専門誌やムック本の編集長を兼任したのちに、フリーランスの編集&ライターに
三原 久明 (ミハラ ヒサアキ)  
1965年生まれ。フリーランスの写真家。95年に京都で撮影した「樹」の作品がBBCの自然写真コンテストに入選。日本写真家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)