子どものウェルビーイングとひびきあう 権利、声、「象徴」としての子ども
| 出版社名 | 明石書店 |
|---|---|
| 出版年月 | 2024年11月 |
| ISBNコード |
978-4-7503-5852-9
(4-7503-5852-5) |
| 税込価格 | 2,420円 |
| 頁数・縦 | 242P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
子どもたちとの対話は、大いなる智慧の交流である。子どもは「いま、ここ」にある世界の輝きをとらえ、自然に動き、生きるために本当に大切なことを知る存在。その「象徴」である子どもたちが持つ力を、児童精神科医であり、子ども政策に携わる著者がやさしく解き明かす。かけがえのない子ども時代、育ちの土台、そして子どもの声を聴くことの真の意味に気づかせてくれる一冊。 |
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| 目次 |
序章 「象徴」としての子どもへの敬意 |


