むかし「日本人」いま『台灣人』 最後の日本語世代が、日本人として生きた時代を、いま台灣人として振り返る
| 出版社名 | 早稲田出版サービス |
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| 出版年月 | 2019年7月 |
| ISBNコード |
978-4-7569-2041-6
(4-7569-2041-1) |
| 税込価格 | 1,320円 |
| 頁数・縦 | 269P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
およそ隣国同士は仲の良くないのが世界の通例。国交もないのに両国民が強い絆と信頼感で結ばれている日本と台灣。なぜ、どうして?日本統治時代を生きた最後の世代が語る草の根の証言とエピソード。 |
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| 目次 |
1 座談会 むかし「日本人」いま『台灣人』―日本人移民村・鳳林で生まれ・育ち・学んだ最後の日本語世代は日本統治下の戦中と戦後の時代をどう受け止め、どう生きたか(官桂英(1929年・昭和4年生まれ・89歳) |


