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金満血統馬券王国 第3巻

青ランプ点灯編

サラブレBOOK

出版社名 KADOKAWA(エンターブレイン)
出版年月 2001年12月
ISBNコード 978-4-7577-0702-3
4-7577-0702-9
税込価格 1,980円
頁数・縦 384P 21cm
シリーズ名 金満血統馬券王国

商品内容

要旨

オペラハウスやフジキセキなど知らなきゃソンする種牡馬たちのツボ馬券になる牝系。さらに新しい展開予想法、2走ボケの見分け方など様々な馬券術が楽しく読み進めるだけで頭に入る。

目次

金満牝系講座 牝系は愛なんだよ!
ステイゴールドのものすごい発見をしてしまいました!
カーネギー、お前はそれでもサドラーかよっ!
マイナー種牡馬の連続の穴は敏感に反応しなきゃいかん!
展開は“前がかり”か“後ろがかり”かが大事なのだ!
改めて血統をシンプルに考えてみよう!
開幕週渡り鳥のコジーンを見逃すな!
フジキセキって実はジリ血統なんじゃないか?
2走ボケにはなんと乳酸が関係していた!?
ダンスインザダークはジェネラスの半年早い版だった!
ラムタラは近いうちに高松宮記念勝ち馬を出す!?
刻々と変わる東京の馬場を読めば春のトライアルは簡単!
安田記念の超大穴プレイクタイムに王様は肉薄していた!
夏のローカルには簡単な穴馬券がゴロゴロしてるぞ!
新装・新潟の攻略のカギは内回りと外回りの出し入れだ!
血統別の加速力の差がよくわかる“自転車理論”を発見!
生産の現場だからこそ見えてくるサンデー後継種牡馬のポイント―社台SSの徳武英介氏に聞く
王様のコラムが読んでみたい!

おすすめコメント

血統、馬場、展開を読めば万馬券なんて超簡単なんです!オペラハウスやフジキセキなど、知らなきゃソンする種牡馬たちのツボ、馬券になる牝馬、さらに新しい展開予想法など、楽しく読み進めるだけで頭に入る!大金が目に浮かぶ馬券術が満載の一冊です。

著者紹介

田端 到 (タバタ イタル)  
’62年新潟県生まれ。週刊誌記者を経て、競馬ライター、コラムニストに。日刊スポーツの関東版に「田端到の血断」も連載している
斉藤 雄一 (サイトウ ユウイチ)  
’65年宮城県生まれ。『中洲通信』、『紙のプロレス』の編集者を経て現在フリー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)