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からだに「いい塩・悪い塩」 減塩は病気になる! ミネラルバランスを正しく保つ

出版社名 かんき出版
出版年月 2016年11月
ISBNコード 978-4-7612-7216-6
4-7612-7216-3
税込価格 1,430円
頁数・縦 189P 19cm

商品内容

要旨

認知症、心筋梗塞、がん、無気力疾患etc.現代病は塩が原因!?2万人のからだを改善!!最高の塩は“焼き塩”しかない!!

目次

第1章 病気の原因は減塩にあった(にせものの塩が現代人の病気をつくっている
塩の表示方法が変わったのを知っていますか? ほか)
第2章 塩がなければ健康体を維持できない(そもそもミネラルって何だ?
現代人はミネラルが不足しすぎている! ほか)
第3章 いい塩を食べれば健康が回復する(本物の塩はたくさん摂っても大丈夫
長期間つくり置きしたごま塩を食べると危険! ほか)
第4章 体内環境の乱れが病気の原因だった(心と血液をキレイにすれば病気にならない
細胞の質を高めるのに大切なこと ほか)
第5章 いい塩で女も男もキレイになる!健康になる!(とっておきのいい塩を使った美肌&健康法
アトピー性皮膚炎にも ほか)

著者紹介

細川 順讃 (ホソカワ カズヒロ)  
1948年生まれ。NPO法人生命科学共同研究センター理事長、総合医療コンサルタント。東西医学、心身医学、食事療法(食養)、伝承医療などを統合した総合的治療法、健康法を40年以上にわたり現場で研究。食養生と心身コントロール(ブレイン・リアリティ・メソッド)をベースに、トータルヘルス(統合健康法)の普及を目指している。日本CI協会において、定期的にセミナーやワークショップ、個人指導をおこなっており、マクロビオティックの理論的指導者としても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)