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本当に大丈夫か、新型ワクチン 明かされるコロナワクチンの真実

出版社名 花伝社
出版年月 2022年1月
ISBNコード 978-4-7634-0993-5
4-7634-0993-X
税込価格 1,320円
頁数・縦 204P 19cm

商品内容

要旨

次々と報告される新たなデータと症例が物語る、ワクチン接種が進んだ世界の現実。打った人も、打ってない人も、知っておくべきワクチンの本質。

目次

1 新型ワクチンに対する世間の誤解(メッセンジャーRNAとトゲトゲ蛋白は体内でどうなるのか?
ビッグ・ファーマの犯罪
報道のウソを見抜く心得「九カ条」)
2 どこまでわかった?コロナとワクチン(ワクチンについて
コロナ感染について
治療薬関係
感染してしまったら)
3 座談会「コロナとワクチン、これからの向き合い方」(第5波収束の理由と第6波以降への備え
調査されないネガティブ情報
子どもに接種してもいいのか?
同調圧力の中で進んだワクチン接種
正しい情報を見抜くことの難しさ
新型コロナ報道におけるメディアの限界
新型ワクチンの有効性は本当にあるのか?
ワクチン接種が作り出した「分断」
終わらないコロナとどう付き合っていくのか)

著者紹介

岡田 正彦 (オカダ マサヒコ)  
1972年に新潟大学医学部卒業。1990年に同大学教授となり、動脈硬化沼、予防内科学などの研究と診療に従事。LDLコレステロールの測定法を世界に先駆けて開発した。循環器専門医(〜2011年)、産業医、米国心臓学会プロフェショナル会員などの資格。2002年に臨床病理学研究振興基金「小酒井望賞」を受賞。文部科学省・大学設置審議会の専門委員、米国電子工学会・論文誌の共同編集長、日本生体医工学会・論文誌の編集長などを歴任。2012年より新潟大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)