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生成AI×映像制作解体新書 実例をもとに映像ディレクターが作り方を解説!

出版社名 玄光社
出版年月 2024年9月
ISBNコード 978-4-7683-1960-4
4-7683-1960-2
税込価格 3,300円
頁数・縦 239P 26cm

商品内容

要旨

生成AIを駆使して作品作りに取り組む映像ディレクターが教える、少人数・短時間でクオリティーの高い映像作品を作るための秘訣とAIとの向き合い方。

目次

第1章 本書で使用するAIツール
第2章 生成AIでCMを作る
第3章 最新の動画生成AIを体感する
第4章 写真から映像スライドショーを作る
第5章 Stable Diffusion ComfyUIを導入する
第6章 生成AIと3DCG
巻末対談 生成AIの登場は映像クリエイターにどんな変化をもたらすのか?―茂木健一郎×曽根隼人

著者紹介

曽根 隼人 (ソネ ハヤト)  
BABEL LABEL所属ディレクター。株式会社Vook顧問。TVドラマ『憑きそい』『インフォーマ』『封刃師』『乃木坂シネマズ―STORY of 46』を監督。無印良品のパリでのプロモーション映像『TOKYO PEN PIXEL』では世界三大広告祭のひとつ「ONE SHOW」や、アジア最大の広告祭「ADFEST」、「SPIKES ASIA」をはじめ多くの賞を受賞。大村市のPR動画『大村市なんて大嫌い』では、「福岡広告協会賞」「ぐろ〜かるCM大賞2019」で受賞した。全国にクリエイティブな映像を伝える番組、NHKEテレ「テクネ映像の教室」「うたテクネ」では、プロデューサーとして参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)