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社会運動 季刊 No.448(2022・10)

青い海と沖縄 未来を考える

出版社名 市民セクター政策機構
出版年月 2022年10月
ISBNコード 978-4-7752-0137-4
4-7752-0137-9
税込価格 1,100円
頁数・縦 159P 21cm
シリーズ名 社会運動

商品内容

要旨

沖縄の塩メーカーの歴史。なぜ、琉球独立論なのか。辺野古と自治。

目次

FOR READERS 沖縄を「敵基地攻撃」の拠点にするな
1 沖縄近現代コラム集(沖縄の歴史年表)
2 沖縄の生産者・青い海((株)青い海・企業史 沖縄の塩、真塩を作り続ける
塩の製造方法 ほか)
3 沖縄の未来を考える(沖縄の自立と持続的発展を阻み続ける米軍基地
沖縄を子育て支援施策のモデル県に ほか)
書評(『沖縄子どもの貧困白書』)
連載(フォルケリな日常 北欧の暮らしのなかの政治 第7回 強い女性を育ててきたノルウェーの社会運動と市民権
持続可能な社会をつくる韓国の社会的経済 第2回 ふたつの選挙の敗北がもたらした社会的経済の危機とこれから)