どんな災害でもイヌといっしょ ペットと防災ハンドブック
小学館GREEN MOOK
| 出版社名 | 小学館クリエイティブ |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年8月 |
| ISBNコード |
978-4-7780-5014-6
(4-7780-5014-2) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 95P 26cm |

どんな災害でもイヌといっしょ ペットと防災ハンドブック
小学館GREEN MOOK
| 出版社名 | 小学館クリエイティブ |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年8月 |
| ISBNコード |
978-4-7780-5014-6
(4-7780-5014-2) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 95P 26cm |
0100000000000007414957
4-7780-5014-2
どんな災害でもイヌといっしょ ペットと防災ハンドブック
徳田竜之介/監修
小学館クリエイティブ
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BK
おすすめコメント
災害時、犬と生きのびるためにしておくこと
出版社・メーカーコメント
災害時、犬と生きのびるためにしておくこと防災に関する書籍は多く出版されていますが、「ペットと防災」に関する類書はほとんどありません。今後南海トラフ大地震の発生も予想され、今や日本全国安全な場所はありません。過去の地震で、避難所はペットの受け入れ体制は万全でなく、飼い主とはなればなれになった事例も多くありました。ペット同行可能だったとしても動物の鳴き声、におい、アレルギーなどでトラブルが相次ぎました。そんな状況を避けるため、飼い主が普段からしておかなければならないこと、心構え、飼い主自身が助かるための発災時の状況別行動パターンや、様々な避難方法、被災後に起こりやすい犬の症状とその対処法を具体的に解説。再建に向けてペットとどう歩んでいったらよいかまでを、体験者の声を交えて提案します。さらに行政の取り組みを取材、多角的に災害時の対処法を示します。監修は熊本地震を体験した徳田竜之介獣医師。災害に備え、マグニチュード9にも耐える動物病院を建設し、発災直後からペット同伴避難所として病院を開放、ペットの同伴避難を訴え続け、環境省のガイドライン作りにも協力しています。自身の経験を踏まえ、災害とどう向き合うべきかを総合的に監修いただきます。