アメリカ人だから言えた戦後日本教育の不都合な真実
イースト新書 101
| 出版社名 | イースト・プレス |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年6月 |
| ISBNコード |
978-4-7816-5101-9
(4-7816-5101-1) |
| 税込価格 | 947円 |
| 頁数・縦 | 239P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
アメリカ・トランプ大統領、ロシア・プーチン大統領、中国・習近平国家主席、北朝鮮・金正恩国務委員長など、強力なトップリーダーたちに国際情勢が翻弄されるなか、日本の国会は安倍晋三総理をめぐるスキャンダルの追及で機能不全状態に陥っている。なぜ、日本人はみずからの国益を損ねるような行動に奔るのか。その原因は、GHQによる「WGIP」と、それを悪用したリベラル勢力によって歪められた学校教育の構造的問題にある。日本在住四〇年のアメリカ人弁護士が、日本人が本来の強さを取り戻すための方法を熱く語る。 |
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| 目次 |
第1章 リベラルに翻弄された戦後日本教育の正体 |


