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在日特権と犯罪 未公開警察統計データからその実態を読み解く!

出版社名 青林堂
出版年月 2016年10月
ISBNコード 978-4-7926-0567-4
4-7926-0567-9
税込価格 1,320円
頁数・縦 229P 19cm

商品内容

要旨

凶悪犯罪から生活保護不正受給まで、警察内部でさえ明らかにされていなかった詳細データを一気に公開!

目次

第1章 国際感覚を取り戻せ(振り返れば嘘だらけ
「在日」でさえ感じる疑問 ほか)
第2章 移民国家日本の歴史(「在日」外国人とは?
日清・日露戦争でも植民地にしない? ほか)
第3章 「犯罪特権」と「嫌韓」(外国人犯罪統計資料の大きな落とし穴
「来日」と違う「在日」犯罪の国籍構成 ほか)
おまけの第4章 日本の今後と外国人(このままで突き進むと日本の未来は
今年(平成28(2016)年)マイナンバー制度、始動 ほか)

著者紹介

坂東 忠信 (バンドウ タダノブ)  
元警視庁刑事、通訳捜査官。宮城県生まれ。昭和61年警視庁巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤務18年で警視庁を退職。退職後は作家として執筆、保守論壇に加わっての講演活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)