僕が神様に愛されることを厭わなくなったワケ
| 出版社名 | 青林堂 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年1月 |
| ISBNコード |
978-4-7926-0667-1
(4-7926-0667-5) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 229P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
神様に愛される「美しい生き方のススメ」。神様のお願い事に大奔走の日々。なぜこの僕に、ここまで愛をお与えになるのか。イエス・キリストからハトホル神、吉備真備、安倍晴明まで次々と現われては、お願い事を託されてしまった! |
|---|---|
| 目次 |
第1章 イエス・キリストの霊統を引き継がれた隠遁者様 |



おすすめコメント
なぜ日本人は自分より他を思いやり、自己犠牲も厭わないのか。どんな時もその行動と祈りの力で世界を良き方向へ導いてきた。まさに神に選ばれたと言える日本人としてこれからどう生きるかを陰陽師の家系に生まれ、自らも神事を行う物理学者の著者が解説。 ・イエス・キリストから託されたミッションと数々の奇跡・震災などの大災害でも暴動や略奪が起きないのは?・日本人の被ばく体験によって核戦争は回避された ・天皇陛下の祈りの力で原爆を搭載のB29を消し去る ・ルーズベルト大統領も陰陽師の呪詛によって死去・ミグ25亡命事件も、祈祷の力・現代の少年の身体を借りた安倍晴明の証言・福島原発は日本のレイライン分断のためにアメリカ製に ・「自分のことは後回し」という日本女性の「美しい生き方」・電車で席を譲る、順番を気にしない、消費期限の近いものを買うなど、日常でできること