インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向
| 出版社名 | 青林堂 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年5月 |
| ISBNコード |
978-4-7926-0677-0
(4-7926-0677-2) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 218P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
コロナ対策から安倍政権下で創設された国家安全保障会議、そして欧米における近現代史見直しの動向を踏まえながら、インテリジェンスとは何かを問う!新型コロナ対策が後手後手になったのはなぜか。日本の国家戦略の司令塔「国家安全保障会議」とはいかなる組織か、ソ連に占領されたバルト三国、ポーランドの悲劇とは、トランプ政権はなぜ減税と規制緩和、そして軍拡をするのか。 |
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| 目次 |
第1章 インテリジェンス機関設立の背景 |



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