
校門の時計だけが知っている 私の「校門圧死事件」
| 出版社名 | 草思社 |
|---|---|
| 出版年月 | 1993年4月 |
| ISBNコード |
978-4-7942-0501-8
(4-7942-0501-5) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 252P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
この事故はなぜ、どのようにして起こったのか。それは本当に管理教育の生んだ悲劇なのか。裁判は終わり、私への刑は確定した。しかし、マスメディアが隠蔽した事件の真は意味を探る私自身の裁判は終わっていない。世の中を震撼させた「校門圧死事件」の真相と背景を当事者が綴る。 |
|---|---|
| 目次 |
プロローグ 私の裁判は終わらない |

