でっちあげの徴用工問題
| 出版社名 | 草思社 |
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| 出版年月 | 2019年4月 |
| ISBNコード |
978-4-7942-2388-3
(4-7942-2388-9) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 245P 19cm |
| シリーズ名 | でっちあげの徴用工問題 |
商品内容
| 要旨 |
「慰安婦問題」に続いて、またしても、韓国のでっちあげの要求。昨年10月、韓国大法院が判決を下した「徴用工」裁判は、最悪の反日的判決だった。合意の「戦時労働」を強制的な「徴用工」と歪曲し、韓国国内の日本企業の資産まで差し押さえようというのだ。しかも、これは1965年「日韓請求権協定」ですでに解決した問題の蒸し返しである。その論拠として「日本統治不法論」を持ち出している。これでは無限の請求がつづくとんでもない事態になる。この問題の第一人者が分かりやすく解説した今必読の「徴用工」問題の決定版。 |
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| 目次 |
はじめに 日韓で今、大変なことが起きている |


