まずはアパート一棟、買いなさい! 資金300万円から家賃年収1000万円を生み出す極意
新版
| 出版社名 | SBクリエイティブ |
|---|---|
| 出版年月 | 2016年3月 |
| ISBNコード |
978-4-7973-8639-4
(4-7973-8639-8) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 295P 19cm |
| シリーズ名 | まずはアパート一棟、買いなさい! |
商品内容
| 要旨 |
本書では、所得の決して多くない人が、300万円の自己資金から不動産投資を始めて家賃年収1000万円を得る方法をお教えします。 |
|---|---|
| 目次 |
序章 なぜ不動産投資なのか? |



おすすめコメント
17刷のロングセラー! 「不動産投資」の最強入門書に、アップトゥデートな情報が加わって再登場! 最新の融資情報や、遠隔地から物件を運営していく「自動操縦」の方法、「地方の古い物件って売れるの?」と言われ続けてきた著者による出口戦略などを加筆。2002年に、資金300万円から始めた不動産投資は、10年後には72世帯、満室時の年間家賃収入は約5000万円の規模にまで拡大したが……。その後の著者の「出口戦略」や、渡米後の物件の「自動操縦」の方法なども加筆して、最新の融資情報も盛り込み、[新版]として上梓。2012年、著者は、6つの物件のうち、2物件を売却し、譲渡税を差し引いても約4800万円を手にする。その譲渡益をもとに、アメリカの永住権請願の要件を満たす投資を開始し、2014年に渡米。売却した2物件については、所有していた期間のキャッシュフローも合わせると、なんと、1億円近く稼ぐことができた(渡米後、さらに1物件を売却)。地方の古い物件であるために、「手放すときに困るのでは?」「果たして買い手はいるのか?」などと、大家仲間からは危惧する声があがっていたが……。結果、周囲や自身の不安をよそに、順調な「出口戦略」を描くことができた。「空き家問題」も、遠隔地での管理も、なんのその。満室経営を続ける著者による最強の不動産投資入門。