ハーバード・スタンフォード流「自分で考える力」が身につくへんな問題
| 出版社名 | SBクリエイティブ |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年5月 |
| ISBNコード |
978-4-7973-9760-4
(4-7973-9760-8) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 239P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
創造力、言語化力、根拠力、柔軟性。最先端エリートが学びはじめている、センスと創造性を引き出す33問。大変化の時代、学校では学べない新しい「思考力」を身につけるための1冊です。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 自分で「答え」を見つけ出す考え方の基本―See‐Think‐Wonder |



おすすめコメント
●超一流の天才を生む まったくおかしな「思考問題」 ・ダボス会議でも、これから必要なスキルとして「クリティカルシンキング」や「創造性」が、上位に入るようになってきています。今までのように「正確にやる」だけではなく「自分で考えて何かをはじめる」「自分で法則を見つけて、仮説を立て、実行する」ということが、より必要になってきています。 ・本書はハーバードの教育学部で提唱されている「子どもの考えるスキル」を磨くためのトレーニングをもとに、スタンフォード大で出された「考える力」を解く問題、また著者がそれらをもとにして作成した問題などをまとめたもの。言語化スキル、創造力など、これから必要な「考える力」が手に入るようになっており、大人から子どもまで楽しく読むことができます。