DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する
DEV Engineer’s Books
| 出版社名 | 翔泳社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2016年10月 |
| ISBNコード |
978-4-7981-4760-4
(4-7981-4760-5) |
| 税込価格 | 3,300円 |
| 頁数・縦 | 367P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる!概念だけでなく、実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible/Docker/Vagrant等)を結びつけて解説。概念から知識と技術までを一気通貫させる。 |
|---|---|
| 目次 |
1 DevOpsを知る |



おすすめコメント
現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる! ・本書はDevOpsを、概念だけでなく実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible / Docker / Vagrant等)を結びつけて解説します。・概念から知識と技術までを一気通貫させるので、DevOpsを実際のチーム開発に導入したい方にはとくに役立つ、実践的な指南書になっています。・さらに、個人環境からチーム・サービスへと順を追って導入方法を学んでいける構成になっています。・インフラエンジニアだけでなく開発者にもオススメの一冊です。〈対象読者〉 ・開発者 ・インフラエンジニア ・プロジェクトマネージャー 〈目次とキーワード〉 第1章:DevOpsを知る 第2章:DevOpsを個人で始める (Vagrant, Ansible, Serverspec, Git) 第3章:DevOpsをチームに広げる (GitHub, Docker, Jenkins) 第4章:DevOpsのために仕組みを変える (The Twelve−Factor App, マイクロサービスアーキテクチャ, Immutable Infrastructure, Blue−Green Deployment, アジャイル開発, チケット駆動開発, SRE, ChatOps) 第5章:実践・Infrastructure as Code (継続的インテグレーション・継続的デリバリ, GitHub, Slack, Jenkins, Ansible, Serverspec, ELKスタック, Elasticsearch, Logstash, Kibana, Immutable Infrastructure) 第6章:組織とチームの壁を越えるDevOps