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Go‐To‐Market GTM戦略の教科書 マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する

MarkeZine BOOKS

出版社名 翔泳社
出版年月 2026年1月
ISBNコード 978-4-7981-9333-5
4-7981-9333-X
税込価格 2,420円
頁数・縦 310P 19cm

商品内容

要旨

大注目シリーズ第3弾!いま世界のトップ企業が取り組む「GTM戦略」のすべて。「マーケティングが、営業現場を理解せずにリードを渡してくる」「DXを進めたが、ツールが乱立して整理がつかない」「データはあるのに、部門ごとに数字が違っていて議論にならない」本書では、サイロ化しがちな「マーケティング」「営業」「CS(カスタマーサクセス)」を連携させるメソッドを徹底解説。3つのステップをたどり、「戦略」「データ」「プロセス」を統合することで、市場投入から顧客関係の維持まで「自分たちだけの勝ちパターン」がつくれる!

目次

序章 なぜ今、GTM戦略に取り組むべきなのか?
第1章 バリュークリエイション―顧客価値は何か
第2章 GTMモーション―価値をどう届けるのか
第3章 GTMテックスタック―価値は正しく届けられているのか
第4章 GTM戦略を構築する3ステップのまとめ
第5章 GTMリーダーズへのインタビュー

出版社・メーカーコメント

大注目シリーズ第3弾!いま世界のトップ企業が取り組む「GTM戦略」のすべて「マーケティングが、営業現場を理解せずにリードを渡してくる」「DXを進めたが、ツールが乱立して整理がつかない」「データはあるのに、部門ごとに数字が違っていて議論にならない」本書では、サイロ化しがちな「マーケティング」「営業」「CS(カスタマーサクセス)」を連携させるメソッドを徹底解説。3つのステップをたどり、「戦略」「データ」「プロセス」を統合することで、「自分たちだけの勝ちパターン」がつくれる!『マーケティングオペレーション(MOps)の教科書』『レベニューオペレーション(RevOps)の教科書』に続く第3弾。

著者紹介

丸井 達郎 (マルイ タツロウ)  
ゼロワングロース株式会社 代表取締役。株式会社マルケト(現アドビ株式会社)にて、グローバルでわずか6名のみが所属する重要顧客向けコンサルティングチームの一員として、大手企業の戦略コンサルティングに従事。グローバル標準の戦術設計フレームワークを用い、企業のデジタル変革とレベニュー成長の実現を支援した。テクノロジースタートアップの海外展開に従事したのち、2021年にゼロワングロース株式会社を創業し、代表取締役に就任。グローバル標準のフレームワークと実践知を融合し、GTM戦略およびRevOps構築を通じて企業の持続的な成長を支援している
廣崎 依久 (ヒロサキ イク)  
ゼロワングロース株式会社 取締役COO(Chief Operating Officer)。株式会社マルケト(現アドビ株式会社)でのマーケティングインターンを経て渡米。大学院でマーケティングを専攻した後、シリコンバレーのEdTechスタートアップ、Courseraにてフィールドマーケティングおよびエンタープライズマーケティングオペレーションに従事。その後、シンガポールに拠点を移し、AdTechベンダーのMediaMathにてAPAC地域のグローバルマーケティングオペレーションを担当。現在はゼロワングロース株式会社のCOOとして、GTM戦略をリードするとともに、クライアント企業向けのコンサルティングサービス開発や、自社の教育サービス開発にも取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)