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ぼくのミニスカ上司 長編官能小説

新装版

竹書房ラブロマン文庫 や1−41

出版社名 竹書房
出版年月 2019年3月
ISBNコード 978-4-8019-1781-1
4-8019-1781-X
税込価格 726円
頁数・縦 276P 15cm
シリーズ名 ぼくのミニスカ上司

商品内容

要旨

仕事には厳しいが頼りになる上に、淫靡な魅力を放つ女上司の由香里課長。彼女は大口の契約を取れた正樹に、ご褒美としてホテルでその肉体を与えてくれるが、正樹は童貞ゆえに失敗してしまう。男をやる気にさせるミニスカ姿で、自分に期待をかけてくれる由香里に応えるため、翌日から正樹は仕事と女修行に打ち込む。巨乳の義姉に筆下ろしされ、美人受付嬢の処女をうばい、かつて抱きそこねた女友達の肉体をむさぼる…。快楽遍歴を重ねた正樹は、美人課長を女の悦びに啼かせることができるのか。時に容赦なく厳しく、時に娼婦のように淫らに部下を導く女上司の痴態を描く、傑作誘惑ロマン!

著者紹介

八神 淳一 (ヤガミ ジュンイチ)  
昭和37年生まれ。西南学院大卒業後、上京して主にアダルト雑誌の編集に携わる。その後フリーとなり作家デビューを果たし、『艶剣客』シリーズが好評を得る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)