媚薬団地 長編小説
竹書房文庫 た6−11
| 出版社名 | 竹書房 |
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| 出版年月 | 2019年7月 |
| ISBNコード |
978-4-8019-1920-4
(4-8019-1920-0) |
| 税込価格 | 726円 |
| 頁数・縦 | 254P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
団地に住む冴えないサラリーマンの関谷信太郎は、ある晩、南米旅行の土産である怪しげなお香を焚いてみる。すると、憧れていた隣の奥さんが突然訪ねてきて、信太郎を甘く誘い、二人で快楽を貪ることに。後日、再び部屋でお香を焚くと、ちょうど現れた宅配業者の若妻がよがり始め、またも美女との性交を味わう。どうやら、土産のお香に女を発情させる媚薬効果があると気づいた信太郎は…!?団地がふしだらハーレムに…淫惑の集合住宅エロス! |
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