孕ませ秋祭り 書き下ろし長編官能小説
竹書房ラブロマン文庫 か3−25
| 出版社名 | 竹書房 |
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| 出版年月 | 2024年11月 |
| ISBNコード |
978-4-8019-4220-2
(4-8019-4220-2) |
| 税込価格 | 946円 |
| 頁数・縦 | 254P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
地元の花江神社で催される秋祭りの手伝いに帰郷した涼太郎は、宮司の娘である姉妹・鈴音と楓、そして年上美女の紫苑という三名の美人幼馴染みに出迎えられ、九年ぶりの予期せぬ再会に胸を高鳴らせる。しかし、彼女たちの思惑が交錯し…。祭りの準備に日々奔走するうち、五歳上の爆乳美女・紫苑に誘惑されて筆おろしを果たした涼太郎は、巫女装束を纏った年下美女・楓の処女膜を貫く。そして本祭のふんどし姿になった姉の鈴音に積年の想いを乗せて白濁液を流し込み、ついには祭りのあとで美女たちの肉体を代わるがわる堪能する。そして明かされる祭りの真実とは…。晩秋の地方都市に祭り囃子と艶めいた嬌声が響きわたる、お色気ふんどしラブロマン! |
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出版社・メーカーコメント
帰省した青年は3人の美女と再会し次々と肉体を貪る…。晩秋の地方都市に祭り囃子と嬌声が響きわたる、お色気ふんどしラブロマン!