妹ばかり見ている婚約者はもう要りません 無能と見下すのは結構ですが、私の魔法は国を繁栄させる力のようですよ?
ベリーズファンタジー Wみ10−1−1
| 出版社名 | スターツ出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年4月 |
| ISBNコード |
978-4-8137-9609-1
(4-8137-9609-5) |
| 税込価格 | 1,485円 |
| 頁数・縦 | 309P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
子爵令嬢ジュスティーナは、光魔法が植物にしか使えないため両親や婚約者ルドヴィクから役立たずとないがしろにされていた。ある日、妹との浮気現場を目撃し我慢の限界を迎えた彼女は、婚約を破棄、自立して生きていく決心をする。青年ラウロに才を見出されたジュスティーナは、実は領地を繁栄させる稀有な力であった光魔法で温室の植物を生き返らせたり、世に蔓延するはやり病の薬を作り人々を救ったりと大活躍!ラウロや屋敷の人々にも愛され、自信を取り戻していく。一方彼女を失った実家では領地が荒れ不作が続くようになり…? |
|---|



出版社・メーカーコメント
子爵令嬢ジュスティーナは、光魔法が植物にしか使えないため両親や婚約者ルドヴィクから役立たずとないがしろにされていた。ある日、妹との浮気現場を目撃し我慢の限界を迎えた彼女は、婚約を破棄、自立して生きていく決心をする。青年ラウロに才を見出されたジュスティーナは、実は領地を繁栄させる稀有な力であった光魔法で温室の植物を生き返らせたり、世に蔓延するはやり病の薬を作り人々を救ったりと大活躍! ラウロや屋敷の人々にも愛され、自信を取り戻していく。一方彼女を失った実家では領地が荒れ不作が続くようになり…?